本日も、日本赤十字社 脇谷先生にお越しいただき、前回の復習と応用編の救急救命講習を受けました。

傷ができたときの3つの危険 「化膿」「出血」「痛み」についての対処方法

子どもの危険行動の予測について

写真のように、子どもにも分かりやすいハザードマップを見て、地震や津波などの災害時に取るべき行動、

子どもたちと一緒に考えていくこと。

SIDS(乳幼児突然死症候群)が起きた時、職員は何をすればよいか、どのように対応をして連携をとればよいか、繰り返し繰り返し訓練を行っていくことで守れる命があります。

脇谷先生、ありがとうございました。