日本赤十字社 広島県支部 脇谷先生をお招きして、幼児安全法講習会2回目を行いました。

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傷の手当と病気の対応について学び、どちらとも対応として大切な事は「危険を予測すること」です。

どうしてケガをするのか、どうすればケガから守れるか、感染症にかかりにくくするために保育士ができることはどんなことがあるのかを考えました。

「予防に勝る治療なし」この言葉を胸に、これからも健康と安全に配慮した保育を行っていきます。

脇谷先生ありがとうございました。